AI技術を身近なものに

AIって遠い存在と思われていませんか? 

今回の未来経営革新大会では、講師の方々からお話を伺って学ぶだけでなく、他社から参加されている方々と討議・交流できる場を設けました。

4つのセッションに分かれ、それぞれのテーマについて議論します。その一つが

身近なAI活用にトライする<セッションA>

汎用ディープラーニングツールを活用し、製造工程や設計工程ですぐに活用できるAI事例を紹介します。また、社内実践のためのAIコーチの取組みについて交流します。

また、弊社主催のF-Lab活動から、実際に企業において試行されたAI活用の事例もご紹介します。

未来経営革新大会の詳細はこちらをご覧ください。

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現場イノベーションの基盤強化と中期経営計画革新の同時挑戦

未来経営革新大会(1月24日)における、ご講演内容のご紹介。<2>

絵に描いた餅ではない、企業が成長するための中期経営計画づくりは、多くの企業が課題を持っています。

現場でのイノベーションワークショップから生まれた発見を活かしつつ、SHINKA思考・デザイン思考によって、中期経営計画を革新された事例をご紹介します。

組織や階層の壁を越えた新規事業やビジネスフレームワークを創出した取組みを、工夫点や悩みを交えながら、お話いただきます。

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逆境に打ち克つ雑草の成功戦略

未来経営革新大会(1月24日)における、ご講演内容のご紹介。<1>

雑草と企業戦略、全く関係ないように思いますが、生き残りをかけて道を探すのは企業も雑草も同じ? 企業経営のヒントに。

雑草は弱い植物です。競争を挑んだところで強い植物に勝つことはできません。しかし、私たちのまわりにはびこる雑草は、明らかに繁栄している成功者です。雑草は勝負を逃げているわけではなく、雑草なりの生存戦略があります。雑草のもつRuderal(攪乱依存性)を学び、環境激変期の企業戦略について考えてみましょう。 (ちくまプリマー新書:弱さからの戦略から作成)

未来経営革新大会レポート

1月24日(木)に開催予定の『未来経営革新大会」も次回で7回を向えます。開催の概要が決まりましたので、ご案内いたします。今回はお二人の講師をお迎えしお話を伺います。

今回新しい企画としてコラボレーションタイムを設け、テーマ別に事例の紹介と参加された方々による討議の時間を儲けました。

テーマは以下の4つ。

A:身近AI活用法
(事例紹介:ホンダエンジニアリング株式会社様)
B:次世代モビリティ
(事例紹介:太陽金網様株式会社様)
C:革新風土とAI会議改革
(事例紹介:富士通クオリティ・ラボ株式会社様)
D:共創革新のマネジメント
(事例紹介:キヤノンアネルバ株式会社様)

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