会議やミーティングの知的生産性をあげて、働き方を変えよう。

一般に企業の企画・開発部門やスタッフ部門では1日の8割が費やされている会議やミーティング。こんな会議になっていませんか?

・内職している会議

・ダラダラ会議

・結論のない会議

・声の大きい人だけ会議

この貴重な時間の創造性や生産性をあげることができれば、働き方は自然に変わります。

このミーティングの場を変えるのが、AI会議改革ソリューションです。

職場で日常的に行われている打合せや会議の場を、AI診断ツールにより客観的に診断。職場の人間関係や上司・メンバーへの変な遠慮や忖度無しにデジタルな状態診断が可能となります。

この会議状態の診断にもとづき、すでに200社以上で導入されてきたFMICの共鳴・共創会議メソッドによる改善実験を実践すると、通常、数回のトライで確実な変化が生まれます。

3カ月程度の継続的改善により、会議の知的生産性は5倍~10倍程度に向上することが先行実験で検証されています。また同時に社内の改革推進を継続するためのコラボレーションコーチの育成も行います。

AI診断ツールとコラボレーションコーチのコラボレーションにより、貴社内の会議は高い水準で維持され、やがては企業体質や風土になるでしょう。

詳細:https://www.fmic.jp/service/Conference_solution_20181002.pdf

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